2016年04月06日

中野島学童ホールってどんなところ?


 共働きなどで親が帰宅するまでの放課後時間や夏休みなどの長期の休みを、子どもたち一人一人が支援員のもと、家庭のように学習したり遊んだりして安全に過ごせる場所です。
       子どもたちは「ただいま」と学童ホールに帰り、支援員が毎日「お帰りなさい」と出迎えます。支援員は、子どもたちの様子や変化(いつもよりも元気がない、今日はよいことがあったようだ)を踏まえ、心と体の成長を支援します。
         また、季節ごとのイベントや安全な食材による毎日のおやつ、遊び指導など楽しい企画が満載です。

        運営、指導上の前提


        • 中野島学童ホールの運営、指導者は、子どもたちを大切にすることを共通の価値観としています。
        • 中野島学童ホールは、子どもたちが精神的にも肉体的にも安全・安心に過ごし、成長していくことを見守り、促す努力を致します。
        • 中野島学童ホールとして、特定の宗教や政党を支持したり、支援することはございません。
        • 異年齢集団という特色を活かして、人間関係を築く力を養います。

        入室児童の構成


        • 中野島小学校、下布田小学校の小学校1年生~6年生 等
          各家庭に合わせた支援